第3回ACFシンポジウム
「既設構造物の診断および対策」
(3rd ACF Symposium on Assessment and Intervention of Existing Structures)
—論文概要投稿募集—

論文概要投稿期限:2019年2月28日(木)

主催: ACF(Asian Concrete Federation;アジアコンクリート連盟)、公益社団法人 日本コンクリート工学会
後援:
(予定)
土木学会、日本建築学会、プレストレストコンクリート工学会、北海道土木技術会コンクリート委員会、fib(International Federation of Structural Concrete)、ACI(American Concrete Institute)、RILEM(International Union of Laboratories and Experts in Construction Materials、 Systems and Structures)

ACF(Asian Concrete Federation)と本学会の共催による第3回ACFシンポジウムが2019年9月10日(火)および11日(水)の両日、北海道大学学術交流会館(札幌市)で開催されます。これに伴いまして、下記の要領で論文概要を募集しております。ふるってご投稿くださいますようお願いします。
なお、本シンポジウムでは、基調講演、一般講演、レセプション、バンケットが予定され、特に一般講演では、上田多門教授(北海道大学)スペシャルセッションが企画されています。会議の詳細については、シンポジウムのホームページをご参照ください(http://www.eng.hokudai.ac.jp/acf2019/index.htm)。


1. 論文概要投稿期限: 2019年2月28日(木)
2. 本論文提出期限: 2019年6月15日(土)
3. 論文概要投稿方法: シンポジウムホームページからの投稿
4. 問合せ先: acf.sympo.2019@gmail.com(シンポジウム実行委員会)
5. 会議のテーマ: 「既設構造物の診断および対策」およびこれに関連するテーマ
1)Inspection and investigation
2)Structural health monitoring
3)Condition assessment and performance-based assessment
4)Rehabilitation, including repair, strengthening, upgrade, and retrofit
5)Demolition, recycle and reuse
6)Codes, standards, and practice
7)Policy, strategy, and asset management
8)Other maintenance-related topics

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