横浜火力発電所 第7・8号系列煙突

横浜火力発電所 第7・8号系列煙突

【名称】横浜火力発電所 第7・8号系列煙突
【改修】
【現存】Yes
【所在地】神奈川県
【竣工年】1962 年
【改修年】 年
【施設の分類】エネルギー施設
【構造物の分類】その他
【構造の種別】鉄筋コンクリート
【使用したコンクリート】
【個別技術】
【撮影者】非公開
【撮影年】 年
【投稿者】非公開

【構造物の諸元】


【構造物の特徴】


【コメント】
東京電力(株)が 1996年に建設した高さ約 200mのスレンダーな煙突です。外筒は,糸巻型の鉄筋コンクリー卜構造であり,スリップフォーム工法にて施工されました。「人と環境の調和を目指した都市型発電所」のシンボルとしての景観を担っています。